奈良県出身の小説家
6 名
- 岩阪恵子いわさかけいこ『ミモザの林を』で野間文芸新人賞、「雨のち雨?」で川端康成文学賞。1946–
- 城平京しろだいらきょう『虚構推理 鋼人七瀬』で第12回本格ミステリ大賞。漫画原作者でもある。1974–
- 日比野コレコひびのこれこ19歳で文藝賞を受賞。「たえまない光の足し算」で第173回芥川賞候補。2003–
- 三津田信三みつだしんぞう『水魑の如き沈むもの』で第10回本格ミステリ大賞。1962–
- モブ・ノリオもぶのりお「介護入門」で第131回芥川賞。ヒップホップの語り口で祖母の介護を書いた。1970–
- 森見登美彦もりみとみひこ『熱帯』で第6回高校生直木賞。京都を舞台にした奇想と衒学趣味で知られる。1979–