きむらゆうすけ
木村友祐
1970–純文学
南部弁で東北を描く。「幼な子の聖戦」で第162回芥川賞候補。
プロフィール
1970年、青森県八戸市生まれ。日本大学芸術学部文芸学科卒業。2009年「海猫ツリーハウス」で第33回すばる文学賞を受賞してデビューした。南部弁を用いて東北の土地と人を描く作品を発表し、2020年、村の選挙を題材にした「幼な子の聖戦」で第162回芥川龍之介賞候補となった。
基本情報
受賞歴受賞 1 / 候補 4
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- 2020
- 2016
- 2014
- 2012
- 2009
著作6
関連作家
データソース
- Wikipedia 日本語版「木村友祐」(読み・生年・出生地・学歴・デビュー・候補歴)
- 「芥川賞のすべて」受賞作候補作一覧161-175回(候補回次・対象作)
- 「文学賞の世界」野間文芸新人賞 受賞作・候補作一覧(第38回候補)
- 新潮社 第25回三島由紀夫賞 受賞作・候補作
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