とびひろたか
飛浩隆
1960–SF
『象られた力』『自生の夢』で日本SF大賞を2度受賞。《廃園の天使》。
プロフィール
1960年生まれ。島根県出身。島根大学卒業。1982年に『S-Fマガジン』でデビューし、1992年以降の長い沈黙を経て、2002年に〈廃園の天使〉シリーズ第1作『グラン・ヴァカンス』を刊行した。2005年に中篇集『象られた力』で第26回日本SF大賞、2018年に『自生の夢』で第38回日本SF大賞を受賞(小川哲『ゲームの王国』と同時受賞)。
基本情報
- 氏名(筆名)
- 飛浩隆
- よみ
- とびひろたか
- 生年
- 1960年
- 学歴
- 島根大学
- デビュー年
- 1982年
受賞歴受賞 2 / 候補 0
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- 2018
- 2005
著作7
関連作家
データソース
- Wikipedia 日本語版「飛浩隆」(読み・生年・出身地・学歴・経歴・受賞時期)
- 「文学賞の世界」日本SF大賞 受賞作・候補作一覧
- 国立国会図書館サーチ SRU API(著者名検索・NDC 913 で単著の小説を抽出。著作一覧の典拠)
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