愛媛県出身の小説家
7 名
- 宇佐美まことうさみまこと『愚者の毒』で日本推理作家協会賞。『展望塔のラプンツェル』で山本周五郎賞候補。1957–
- 大江健三郎おおえけんざぶろう『飼育』で芥川賞、1994年にノーベル文学賞を受賞。1935–2023
- 黒川博行くろかわひろゆき『破門』で第151回直木賞。6度目の候補で受賞に至った。1949–
- 高瀬隼子たかせじゅんこ『おいしいごはんが食べられますように』で第167回芥川賞。職場の関係を食を通して描く。1988–
- 丹下健太たんげけんた「青色讃歌」で第44回文藝賞。1978–
- 天童荒太てんどうあらた『悼む人』で第140回直木賞。『家族狩り』で山本周五郎賞も受賞している。1960–
- 吉村萬壱よしむらまんいち「ハリガネムシ」で第129回芥川賞。身体の崩壊を執拗に描く。1961–