岩手県出身の小説家
8 名
- 阿部暁子あべあきこ『カフネ』で2025年本屋大賞。ライトノベル出身の作家。1985–
- 五十嵐律人いがらしりつと弁護士として働きながらリーガルミステリを書く。第43回吉川英治文学新人賞候補。1990–
- くどうれいんくどうれいん歌人・エッセイストとして活動し、「氷柱の声」で第165回芥川賞候補。1994–
- 小砂川チトこさがわちと『ゾンビ回収婦』で第175回芥川賞。3度目の候補で受賞に至った。1990–
- 楡周平にれしゅうへい元外資系企業社員。経済小説・犯罪小説を書く。1957–
- 三秋縋みあきすがる『君の話』で第40回吉川英治文学新人賞候補。1990–
- 柚月裕子ゆづきゆうこ『孤狼の血』で日本推理作家協会賞。直木賞候補3回。1968–
- 若竹千佐子わかたけちさこ『おらおらでひとりいぐも』で第158回芥川賞。63歳でのデビュー作が受賞。1954–