香川県出身の小説家
8 名
- 赤松利市あかまつりいち61歳でデビュー。『犬』で第22回大藪春彦賞。1956–
- 太田愛おおたあい「相棒」などの脚本家。『未明の砦』で第26回大藪春彦賞。1964–
- 黒名ひろみくろなひろみ「温泉妖精」で第39回すばる文学賞。1968–
- 小祝百々子こいわいももこ「こどもの指につつかれる」で第114回文學界新人賞。1979–
- 小西マサテルこにしまさてる放送作家として活動し、『名探偵のままでいて』で第21回『このミス』大賞。1965–
- 高城修三たきしゅうぞう「榧の木祭り」で第9回新潮新人賞と第78回芥川賞を続けて受賞。1947–
- 森川智喜もりかわともき『スノーホワイト』で第14回本格ミステリ大賞。1984–
- 山下貴光やましたたかみつ『屋上ミサイル』で第7回『このミステリーがすごい!』大賞。1975–