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おおたあい

太田愛

「相棒」などの脚本家。『未明の砦』で第26回大藪春彦賞。

プロフィール

1964年、香川県高松市生まれ。青山学院大学文学部フランス文学科卒業。1997年に「ウルトラマンティガ」で脚本家としてデビューし、「相棒」シリーズなどを手がけた。2012年『犯罪者 クリミナル』で小説家デビュー。2021年『彼らは世界にはなればなれに立っている』で第4回山中賞、2024年『未明の砦』で第26回大藪春彦賞を受賞した。

基本情報

氏名(筆名)
太田愛
よみ
おおたあい
生年
1964年
出身地
香川県 高松市
学歴
  • 青山学院大学 文学部フランス文学科
デビュー年
2012年
デビュー作
『犯罪者 クリミナル』

受賞歴受賞 1 / 候補 0

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著作2

  • 『未明の砦』

    長編小説

    2023年KADOKAWA

    第26回大藪春彦賞受賞作。

    Amazonで見るISBN 978-4-04-113980-6
  • 『犯罪者 クリミナル』

    長編小説

    2012年KADOKAWA

    小説家としてのデビュー作。上下2巻で刊行された。

    Amazonで見るISBN 978-4-04-110296-1

データソース

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