あかがみりょう
赤神諒
1972–時代小説
大学教授・弁護士として働きながら歴史小説を書き、第25回大藪春彦賞。
プロフィール
1972年、京都府生まれ。同志社大学文学部英文学科を卒業し、東京大学大学院で法学修士、上智大学大学院で法学博士。カリフォルニア大学バークレー校ロースクールにも学んだ。大学教授・弁護士として働きながら執筆し、2017年『義と愛と』(刊行時『大友二階崩れ』)で第9回日経小説大賞を受賞してデビュー。2023年『はぐれ鴉』で第25回大藪春彦賞を受賞した。
基本情報
受賞歴受賞 1 / 候補 0
Amazonのアソシエイトとして、オープン小説家DBは適格販売により収入を得ています。 購入リンクにはアソシエイトのタグを付与していますが、掲載内容は広告の影響を受けません (オープン5原則 ⑤ 広告と編集の分離)。
- 2023
著作2
関連作家
データソース
本サイトは公開情報のみを第三者の立場で集約しています。誤りを見つけた場合はお問い合わせからご連絡ください。