ちねんみきと
知念実希人
1978–ミステリ
内科医として働きながら医療ミステリを書き、本屋大賞に5度ノミネート。
プロフィール
1978年、沖縄県南城市生まれ。東京慈恵会医科大学医学部医学科卒業。内科医として働きながら執筆し、2011年『誰がための刃 レゾンデートル』で第4回ばらのまち福山ミステリー文学新人賞を受賞、2012年にデビューした。『崩れる脳を抱きしめて』『ひとつむぎの手』『ムゲンのi』『硝子の塔の殺人』『放課後ミステリクラブ』で本屋大賞に5度ノミネートされている。
基本情報
受賞歴受賞 0 / 候補 5
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著作5
関連作家
データソース
- Wikipedia 日本語版「知念実希人」(読み・生年・出生地・学歴・デビュー・受賞歴・候補歴)
- 本屋大賞 公式サイト 2024年 第21回結果発表(ノミネート10作と順位)
- 本屋大賞 公式サイト 2018年 第15回結果発表(順位)
- 本屋大賞 公式サイト 2019年 第16回結果発表(順位)
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