オープン小説家DBOpen Novelist Database

うただとし

歌田年

『紙鑑定士の事件ファイル 模型の家の殺人』で第18回『このミステリーがすごい!』大賞。

プロフィール

1963年、東京都八王子市生まれ。明治大学卒業。出版社勤務を経てフリーの編集者・造形家として働きながら執筆し、2019年、紙の知識で謎を解く探偵役を配した「模型の家、紙の城」で第18回『このミステリーがすごい!』大賞を受賞。同作は『紙鑑定士の事件ファイル 模型の家の殺人』と改題して2020年に刊行され、シリーズ化された。

基本情報

氏名(筆名)
歌田年
よみ
うただとし
生年
1963年
出身地
東京都 八王子市
学歴
  • 明治大学
デビュー年
2020年
デビュー作
『紙鑑定士の事件ファイル 模型の家の殺人』

受賞歴受賞 1 / 候補 0

Amazonのアソシエイトとして、オープン小説家DBは適格販売により収入を得ています。 購入リンクにはアソシエイトのタグを付与していますが、掲載内容は広告の影響を受けません (オープン5原則 ⑤ 広告と編集の分離)。

著作1

  • 『紙鑑定士の事件ファイル 模型の家の殺人』

    長編小説

    2020年宝島社

    第18回『このミステリーがすごい!』大賞受賞作。応募時のタイトルは「模型の家、紙の城」。

    Amazonで見る出典ISBN 978-4-299-00140-5

データソース

本サイトは公開情報のみを第三者の立場で集約しています。誤りを見つけた場合はお問い合わせからご連絡ください。