あいざわさこ
相沢沙呼
1983–ミステリ
『medium 霊媒探偵城塚翡翠』で第20回本格ミステリ大賞。
プロフィール
1983年、埼玉県生まれ。聖学院大学人文学部日本文化学科中退。2009年『午前零時のサンドリヨン』で第19回鮎川哲也賞を受賞してデビューした。2020年、霊媒と探偵を組み合わせた『medium 霊媒探偵城塚翡翠』で第20回本格ミステリ大賞(小説部門)を受賞し、同作は2020年本屋大賞6位、第41回吉川英治文学新人賞候補にも選ばれた。
基本情報
受賞歴受賞 1 / 候補 2
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- 2020
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著作2
『medium 霊媒探偵城塚翡翠』
長編小説2019年講談社
第20回本格ミステリ大賞(小説部門)受賞作。2020年本屋大賞6位、第41回吉川英治文学新人賞候補。
Amazonで見るISBN 978-4-06-517094-6
関連作家
データソース
- Wikipedia 日本語版「相沢沙呼」(読み・生年・出生地・学歴・デビュー・受賞歴・候補歴)
- Wikipedia 日本語版「本格ミステリ大賞」受賞作一覧
- 本屋大賞 公式サイト 2020年 第17回結果発表(ノミネート10作と順位)
- 「直木賞のすべて」吉川英治文学新人賞受賞作候補作一覧(第41回)
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