ほんだてつや
誉田哲也
1969–ミステリ
「姫川玲子」シリーズで知られる警察小説の書き手。第162回直木賞候補。
プロフィール
1969年、東京都板橋区生まれ。学習院大学経済学部経営学科卒業。2002年に『ダークサイド・エンジェル紅鈴 妖の華』でムー伝奇ノベル大賞優秀賞、2003年に『アクセス』でホラーサスペンス大賞特別賞を受賞してデビューした。「姫川玲子」シリーズなどの警察小説で読者を広げ、2020年『背中の蜘蛛』で第162回直木三十五賞候補となった。
基本情報
受賞歴受賞 0 / 候補 1
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- 2020
著作61
関連作家
データソース
- Wikipedia 日本語版「誉田哲也」(読み・生年・出生地・学歴・デビュー・受賞歴・候補歴)
- 「直木賞のすべて」受賞作候補作一覧161-175回(候補回次・対象作)
- 国立国会図書館サーチ SRU API(著者名検索・NDC 913 で単著の小説を抽出。著作一覧の典拠)
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