さとうあつし
佐藤厚志
1982–純文学
『荒地の家族』で第168回芥川賞。仙台の書店員として働きながら執筆。
プロフィール
1982年、宮城県仙台市生まれ。東北学院大学文学部英文学科卒業。2017年、「蛇沼」で新潮新人賞を受賞してデビュー。2020年、「境界の円居」で仙台短編文学賞大賞を受賞。2023年、『荒地の家族』で第168回芥川龍之介賞を受賞した。
基本情報
受賞歴受賞 2 / 候補 1
Amazonのアソシエイトとして、オープン小説家DBは適格販売により収入を得ています。 購入リンクにはアソシエイトのタグを付与していますが、掲載内容は広告の影響を受けません (オープン5原則 ⑤ 広告と編集の分離)。
- 2023
- 2021
- 2017
著作2
関連作家
データソース
本サイトは公開情報のみを第三者の立場で集約しています。誤りを見つけた場合はお問い合わせからご連絡ください。