つねかわこうたろう
恒川光太郎
『夜市』で日本ホラー小説大賞。幻想的な物語で直木賞・山本周五郎賞候補に。
プロフィール
1973年、東京都武蔵野市生まれ。大東文化大学経済学部卒業。2005年『夜市』で第12回日本ホラー小説大賞を受賞してデビューし、同作で第134回直木三十五賞候補となった。2014年『金色機械』で第67回日本推理作家協会賞長編および連作短編集部門を受賞。山本周五郎賞に3度、吉川英治文学新人賞に3度候補となっている。2026年、『ジャガー・ワールド』で第47回吉川英治文学新人賞候補。
基本情報
受賞歴受賞 0 / 候補 7
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著作7
関連作家
データソース
- Wikipedia 日本語版「恒川光太郎」(読み・生年・出生地・学歴・デビュー・受賞歴・候補歴)
- 「直木賞のすべて」吉川英治文学新人賞受賞作候補作一覧(第35・47回)
- 「直木賞のすべて」受賞作候補作一覧121-140回(第134回候補)
- 新潮社 第22回山本周五郎賞 受賞作・候補作
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