うちだみちる
内田ミチル
1987–純文学
広島の方言で書いた「赤いベスト」で第57回新潮新人賞。
プロフィール
1987年4月、広島県生まれ。東京学芸大学卒業。相談援助職に就いている。2025年、認知症の母が行方不明になったあとの女性を広島の方言で描いた「赤いベスト」で第57回新潮新人賞を受賞した(有賀未来「あなたが走ったことないような坂道」と同時受賞)。小説の単行本はまだ無い。
基本情報
受賞歴受賞 1 / 候補 0
- 2025
関連作家
データソース
本サイトは公開情報のみを第三者の立場で集約しています。誤りを見つけた場合はお問い合わせからご連絡ください。