いまむらしょうご
今村翔吾
1984–時代小説
『塞王の楯』で第166回直木賞。戦国・江戸を舞台にした時代小説を精力的に発表。
プロフィール
1984年、京都府生まれ。2017年、『火喰鳥 羽州ぼろ鳶組』でデビューし、同作で第7回歴史時代作家クラブ賞・文庫書き下ろし新人賞を受賞。2020年、石田三成を賤ヶ岳の七本槍の視点から描いた『八本目の槍』で第41回吉川英治文学新人賞を受賞。2022年、『塞王の楯』で第166回直木三十五賞を受賞した。
基本情報
受賞歴受賞 3 / 候補 3
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- 2022
- 2022
- 2020
- 2020
- 2020
- 2019
著作5
関連作家
データソース
- 集英社『塞王の楯』書誌ページ(著者プロフィール)
- 日本文学振興会 直木賞受賞者一覧
- Wikipedia 日本語版「今村翔吾」(学歴)
- 新潮社『八本目の槍』書誌ページ(単行本2019年7月18日刊)
- 講談社 吉川英治文学新人賞 過去の受賞作品一覧
- 直木賞のすべて 受賞作・候補作一覧
- Wikipedia 日本語版「山田風太郎賞」受賞作一覧
- 高校生直木賞 公式サイト 受賞作・候補作一覧(第9回)
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