おだまさくに
小田雅久仁
『残月記』で2022年吉川英治文学新人賞。日本SF大賞も受賞した幻想小説の書き手。
プロフィール
1974年、宮城県仙台市生まれ。関西大学法学部政治学科卒業。2009年、『増大派に告ぐ』で第21回日本ファンタジーノベル大賞を受賞してデビュー。2022年に『残月記』で第43回吉川英治文学新人賞、翌2023年に同作で第43回日本SF大賞を受賞した。
基本情報
受賞歴受賞 2 / 候補 2
Amazonのアソシエイトとして、オープン小説家DBは適格販売により収入を得ています。 購入リンクにはアソシエイトのタグを付与していますが、掲載内容は広告の影響を受けません (オープン5原則 ⑤ 広告と編集の分離)。
- 2024
- 2023
- 2022
- 2022
著作3
関連作家
データソース
- Wikipedia 日本語版「小田雅久仁」(読み・生年・出身地・学歴・デビュー・受賞歴・候補歴)
- 講談社 吉川英治文学新人賞 過去の受賞作(第43回)
- 新潮社 第37回三島由紀夫賞・山本周五郎賞 候補作品発表
- 本屋大賞 公式サイト 2022年 第19回結果発表(ノミネート10作と順位)
本サイトは公開情報のみを第三者の立場で集約しています。誤りを見つけた場合はお問い合わせからご連絡ください。